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Mar 14

chadswanzy:

(via Elmer Duyvis) trippin bird

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(via Elmer Duyvis) trippin bird

(via motomocomo)

(via catlyf)

船長に、「若手の漁師たちを見ているポイントってどこですか? 」と聞いたときには次のように教えてくれました。

 「昨日はできなかったけど、今日できたところ見よるかいのぉ」

 「そんな小さい差なんて、どうしたら分かるんですか? 」

 「え~、こんめぇことでええから、3つとか4つとか教えてあげんのよ。“こげーするとうまくできるど”とか、“そこに足を置くとアブねぇど”とか」

 「翌日、教えてあげたことができたところがあれば、褒めてあげるんですか?」

 「そげーじゃ。 1個でもできるようになったところがあれば、“できるようになったの”と声をかけてやんのよ」

 「じゃあ、昨日教えて、次の日になってもできていなかった部分はどうするんですか? 」

 「よっぽどアブねぇことでなきゃ、ほたくっちょく」

 「ええ~、放置しちゃうんですか?」

 「3つ教えたなかで、できるようになりよった1つをちゃんと気づいて褒めてやれば、言われた子は、『あ、船長はできちょらん残りの2つも知りよるな』っちゅーように、言わなくても分かるんど」

 「会社だとつい、できるようになった部分には何にも言わないで、できていないところばかりを“何回言えば分かるんだ? ”と指摘しがちなんです」

 「そげーしよると、若ぇ子は不満をためて言うこと聞かんようになるけぇのぉ」

 「監視にならないようにしつつ、若手を見るためにはできたところを見ておくことが大事なんですね」

 「ま~でも、危険なことについては、ちゃんと言わねぇといけねぇけんの。 “できたところを見る”っちゅーより、“できたところと、できてないところの両面を見ちょく”ちゅー感じかいの」   

” — ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:マグロ船の船長は、海賊のボスのように怖い人なのか?! (2/2) - ITmedia エグゼクティブ (via tatsukii)

(via motomocomo)

Mar 11

(via decayedbones)

Feb 21

水の不思議な話

1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
  普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
  これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
  水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
  表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
  このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
  普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
  これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。

生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的

” — VIPPERな俺 : 宇宙とか生命とかの不思議な話聞かせてくれ
2009-09-10 (via twinleaves, newroutine) (via yaruo) (via motomocomo)

pobmahw:

For very hot coffee… or very cold snow, Angel.

pobmahw:

For very hot coffee… or very cold snow, Angel.

(via motomocomo)

(Source: amanatsumikan, via motomocomo)

(Source: pie-sandwich, via motomocomo)

eguretakikei:

Shana na nana ♫ (?)

eguretakikei:

Shana na nana ♫ (?)

(Source: suula, via motomocomo)

(Source: rumpusreprise, via decayedbones)